【詰まり解消!】排水管の詰まりに対応しました(横浜市戸塚区)

2019/06/28 詰まり解消

神奈川県横浜市で、配管の詰まりを対応しました。

 

横浜市戸塚区で、下水道の排水管に詰まりがあった為、緊急に対応致しました。

  1. 【排水管全体の高圧洗浄作業】
  2. 豆知識「排水管の詰まりの主な原因」とは?
  3. 豆知識「既定の排水勾配」
  4. 豆知識「高圧洗浄機」ってなに?
  5. 【家もメンテナンスが必要です】
    1. 【その建築物、いつ頃建設されましたか?】
  6. 【家もメンテナンスが必要です】
    1. 【その建築物、いつ頃建設されましたか?】
  7. 豆知識「汚水桝(排水桝)VS 木の根っこ」ってなに?
    1. 排水桝とは?
    2. 排水桝の種類について
  8. 豆知識【コンクリート桝と塩ビ桝の違い】ってなに?
  9. ●植物に与える肥料に含まれる三大栄養素●
  10. ●神奈川水道(水道局指定工事店)~弊社について~

【排水管全体の高圧洗浄作業】

風呂、台所、トイレ、洗面、洗濯などの家庭内の排水が全て詰まっていた為、下水道の合流箇所を中心に高圧洗浄を行いました。

 

1時間程度で、油脂やトイレの紙を取り除くことが出来、問題無く完了しました。

 

大量のペーパーや油脂の塊が除去出来ました。

 

詰まっていた箇所から、各器具までの排水管に高圧洗浄のホースを全て貫通させて作業を完了させました。

 

弊社の高圧洗浄機は強力な洗浄能力を有しています。

 

ガソリンを使ったエンジン式なので電気式より強力です。

豆知識「排水管の詰まりの主な原因」とは?

生活排水は、大きく分けて、トイレと雑排水。

 

・トイレ

排水管に流れていくのは、尿や便、それとトイレットペーパーです。盲点なのが、このトイレットペーパー。実は、「水に溶ける」のではなく「水でほぐれる」紙なのです。

トイレットペーパーはティッシュペーパーと違い、濡れるとあっという間に繊維が崩れてほぐれます。そして、下水管へ流れていくので詰まりの心配はありません。

 

しかし、とても「たくさんのトイレットペーパーを使わないと汚くて嫌だ!」という人もいるかもしれません。トイレットペーパーの一度の使用量は本当に様々で、他人の使用量を聞くこともあまりないでしょう。

ですから、詰まってしまうまで、自分のトイレットペーパーの一度の使用量が異常に多いと気づかない人も少なくありません。

 

ただ、これだけは覚えておいて下さい。トイレットペーパーを丸ごと水に浸けても、そうそうほぐれてはこないのです。

 

同じように、大量のトイレットペーパーを一気に流した場合、全部ほぐれてくれる訳はありません。一部の乾いたトイレットペーパーが配管の壁面に着き、詰まりのきっかけを作ります。

 

また、固い便や、一度に大量の便とトイレットペーパーが流れることで、水の入るスペースが確保されないと、排水管に何かしらこびり付いていた場合に、そこに引っ掛かってしまう事も想定されます。

 

・洗面所 お風呂

雑排水の中でも、お風呂や洗面所は、石鹸(液体も含む)のカス、髪の毛、体の汚れなどが、排水管の詰まりの原因となります。髪の毛など、手で取れるようなゴミは、排水管に流さずゴミ箱へ捨てるのがとても大事です。

 

髪の毛キャッチャーなどの排水口に取り付けられるシート状のフィルターもありますので、そちらを使うのも一つです。

 

・キッチン

キッチンは料理に油を使います。油は温まると水の様にサラサラになります。その状態で排水口に流してしまうと、途中で冷えてしまいます。冷えて固まってしまったものは”油脂”と呼ばれ、ラードのように粘度が増し、排水管にくっつきやすくなります。

 

そして、食器に付いた食べかすやご飯粒。これらも排水管にそのまま流してしまうと、油脂の着いた排水管内にくっつき、詰まりの原因となるのです。

 

出来るだけ、排水口にネットを掛けたり、食べ残しは三角コーナーなどで直接排水口に流さないようにしてください。

豆知識「既定の排水勾配」

排水は、室内から家の外へ、敷地内から道路に設置されている下水管へ流れていきます。床下や天井裏の配管の場合は「床バンド」という高さを調整するバンドを用いて勾配調整を行います。

 

皆さんご存じのように、水は高いところから低いところへと流れていきます。排水管も同様に勾配をしっかり付けないと、排水がうまく流れず詰まってしまいます。

 

排水系統も、同様の原理を利用して、家の中の配管は道路の下水管より高い位置に設置してあります。排水桝も道路に向かって低く設定します。そして、一定の基準に基づいた勾配(傾斜)で配管を道路の下水管までつなげているのです。

 

既定の排水勾配は「2/100」です。簡単に言うと、100mの距離で高低差を2m付けなければならないのです。

 

基準は『東京都排水設備要綱』(令和4年3月改訂)によって定められています。(総則第4章 p8)

 

「ひとつの建物から排除される汚水の一部を排除すべき排水管で、延長が3m以下のものの内径は75㎜(こう配3/100以上)とすることができる。(条例第3条)」

豆知識「高圧洗浄機」ってなに?

当社で使用している高圧洗浄機は、一般的な電動式ではなく、業務用のガソリン駆動の高圧洗浄機です。

 

電動式よりもパワーがあり、持続性もあります。しかし、ガソリン式は排気に気を付ける必要があります。屋内で使用する場合、近くの窓を開けて換気に努めます。

 

・コンパクト軽量型:最軽量クラスのわずか44Kg

・工具一切なしで、前後左右の全トビラ簡単オープン

・ポンプオイル・エンジンオイル交換は全面から可能

・新型セラミックアンローダー採用(Newジマ3CCR)

・エンジンはホンダGX200

・新型エンジン&イタリアAnnovi社ポンプ搭載(ポンプ回転数1800回転)
優れたヒートバランスでオーバーヒートを防止します。

 

さすがに、石やおもちゃなどは押し流せないので、このような物が原因の詰まりの場合は、配管を切るなどして物理的に取り除きます。

 

配管洗浄を行うアタッチメントは「洗管ノズル」といって、先端から後向きに水を高圧で噴射し前に進むので、パイプの奥まで洗浄できます。(薬剤は一切使用しません、洗浄に使用するのは水だけです。)

 

パイプの中を水力のみで前進し続け(手で押し込みません)、排水管内の詰まりの原因にたどり着くと、前進できなくなりその場で高圧洗浄を続けます。

 

詰まりの塊に高圧の水力をかけ続け、少しずつ詰まっている塊を除去していき、最後には塊も砕け、詰まりを解消する事が出来ます。

ガンコな汚れの場合は電気トーラーを使って詰まりの塊に穴を開け、高圧水で崩すためのきっかけを作ります。

 

排水管の高圧洗浄の頻度は、家族の人数や利用頻度、ライフスタイルなどによって異なりますが、3~5年に1度は行っておくと排水管詰まりを予防できます。

 

また、ホースも30mなので排水管内が長くても十分奥まで洗うことが可能です。
(参考:トータルメンテ

【家もメンテナンスが必要です】

戸建て住宅の場合は、家自体の管理もメンテナンスも、ご自身で行わなければなりません。

 

10年以上、下水管を洗っていない戸建て住宅だと、徐々に溜まったアカのような汚れで排水管に詰まりが出てしまい、高圧洗浄で排水管を洗うと、結構油脂が出てきます。

 

また、水回りの製品も永遠に使用できるものではありません。修理・部品交換などを経て、リフォームなども築20年経たない内にご検討されると良いかと思います。

 

その、メンテナンスの時期や間隔も、販売した住宅メーカーや不動産などが受け持ってくれるといいのですが、住宅販売からアフターメンテナンスまで行っているメーカーはごく稀です。

 

この記事を見て、排水管の高圧洗浄はしたことがないと思った方は、ご自宅の築年数を数えてみて下さい。(戸建て住宅をお持ちの方)(参考:EPARK

 

また、メンテナンス専門業者もあり、定期的にメンテナンスの連絡をくれたり、保証期間もあったりと、便利に利用できそうです。

 

分譲マンションの場合は、管理費で毎年排水管を洗っています。もし、そのような事がないと思った方は、管理組合に問い合わせてください。
(参考:スーモ

【その建築物、いつ頃建設されましたか?】

建築された年代によって、水回りの配管に使用されている素材が変化しています。用途によっても変わります。設置された年代により使用配管の耐用年数も変わってきますので、メンテナンス時期も変化します。

 

普段なかなか意識することはありませんが、配管のトラブルや寿命などにも関係する内容なので、この機会にチェックしておきましょう。

 

以前主流だった金属管

●鉄管(鋼管) 耐用年数:15年〜20年

耐震性もあり丈夫な鉄管(鋼管)は、長いあいだ配管の定番として用いられていましたが、錆に弱い材質であることから、現在ではほとんど使用されていません。

 

●鉛管 耐用年数:15年〜20年

水道が広く普及し始めた当初より使われていた鉛管ですが、漏水が多かったことや健康への悪影響の懸念などから、1978年以降給水管への新規使用が禁止されています。(参照:鉛管の使用制限

 

●銅管 耐用年数:20年〜25年

熱に強い特性を持つ銅管は、以前より給湯管として利用されてきましたが、現在では耐用年数が長く加工がしやすいポリエチレン管が給湯管の主流となりつつあります。

以上に明記した耐用年数はあくまで目安であり、実際には継手の素材、設置環境や使用状況などによっても大きく左右されます。 

 

また、以下のような症状が見られたら、交換の時期が近づいているサインかもしれません。健康や衛生面にも直結する配管の不具合。放置せずきちんと対応しましょう。

〇蛇口から赤茶色の水が出る

錆や腐食により金属管の劣化が進んでいます。修理や交換など早めの対処が必要です。

 

〇漏水する頻度が高い

水漏れのおもな原因として、配管の詰まりや劣化、パッキンのゆるみなどが挙げられます。一度修理しても再び他の部分で水漏れが起きた場合、配管全体の老朽化が考えられます。

カビの繁殖など二次被害にもつながりかねないため、早急に点検してもらいましょう。

 

〇排水管を掃除をしてもすぐに詰まる/流れが悪い

高圧洗浄などの定期的なメンテナンスは、配管の詰まりや流れの悪さに一定の効果がありますが、それでもすぐに症状が出てしまうような場合は、配管のリフォームを検討してみてもよいかもしれません。

とくに20年以上が経過しているケースでは、新しい配管への交換が有効です。
(引用:ホームプロ

豆知識「汚水桝(排水桝)VS 木の根っこ」ってなに?

コンクリート製の桝の困ったところは、木の根っこが入りやすいところです。

 

コンクリートの排水桝にヒビが入り、木の根っこが生えてきて障害物となり、トイレットペーパーが引っかかり溜まってしまうのです。

 

トイレの排水が流れる汚水桝(排水桝)は、汚水が木の根っこにとって格好の栄養分となるので、早いスピードで成長して、排水の流れを阻害します。

 

木の根はその場でとりますが、1年もすればまた伸びてきます。

 

その為、桝の交換の時には、塩ビ桝への交換を勧めています。

排水桝とは?

主に排水管の詰まりが発生しやすい位置に設けられた桝のことを「排水桝」と呼び、ご家庭だと主に雨水桝と汚水桝の2つが設置されています。

 

何かしらで排水管が詰まった際に、埋まっている配管を掘り起こして交換したりするのが大変なため、そういったことを避けるために詰まりやすい個所に桝が置かれています。

 

名前の通り雨水桝は雨の水が流れてくるところに、汚水桝はトイレなど家庭で使用された後の汚水が流れているところにあります。

 

大体の場合排水桝と言うと、汚水桝を指していることが多く、雨水桝を指していることは少ないです。

排水桝の種類について

先ほどご紹介した通り、家庭に設置されている桝としては雨水桝と汚水桝の2種類ですが、桝には他にも4種類存在しています。

残りの4種類は以下のものになります。

  • 会所枡
  • 公共枡
  • 泥溜枡
  • ドロップ枡

以下では、上記の雨水桝・汚水桝以外の4種類の桝に関して、より詳しい情報をご紹介していきます。


会所枡

台所を始め洗面所・洗濯機から排出される排水に使用される雑排水用の桝が会所枡です。

排水をただ集めているのではなく、混合物や泥といったものを沈殿させて上澄みだけを流すような役割も果たしています。

混合物や泥を沈殿させるためにトラップ構造となったトラップ桝が採用されていることが多いですね。

 

公共枡

敷地内全部の排水が合流するような個所に設置されているのが公共枡になります。

公設枡・最終枡などとも呼ばれており、排水が最後に合流するよな場所にありますね。

公共枡から先は公共の下水度か排水設備のいずれかに分かれているようになっています。

 

泥溜枡

雑排水・雨水を流すための管に設置されていて、主に砂・泥などを沈殿させているのが泥溜枡です。

こちらも砂・泥を沈殿させるためにトラップ構造であるトラップ桝が使用されていますね。

桝は詰まりやすい個所に設置して排水を溜めているだけでなく、ある程度の浄化も行っています。

 

ドロップ枡

敷地内で高低差が大きいような個所に使われていることが多いのがドロップ桝です。

ドロップ桝を垂直に設置することで、排水が配管の中を垂直に落ちていくようにできます。

こうすることで勾配を安定させて、高低差で流れが詰まったりするのを防ぐようにしています。


桝の素材について

桝自体の素材にはコンクリートか塩ビを使用したものが多く、コンクリートの場合鉄筋が無い「無筋コンクリート」が使われていることが多いです。

桝の蓋には本体と同じ材料が使われるか、鋳鉄・ステンレス・鋼製格子といった素材が使われます。

設置する場所で素材の違う蓋が使い分けられているのですが、素材によっては長年使われた結果、経年劣化でひび割れて悪臭を放ったりするため注意が必要です。


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豆知識【コンクリート桝と塩ビ桝の違い】ってなに?

コンクリートの経年劣化による老朽化までの年数は、気象条件や材料などによって異なりますが、一般的には50~60年程度と言われています。

 

何も処置をしない状態で中性化してしまうまでが約60年とされていますが、ひび割れや亀裂から漏水(水漏れ)し、耐用年数よりも早く劣化してしまうケースも少なくありません。

 

コンクリート製品は鉄筋と組み合わせて施工するのが一般的で、コンクリートが割れて骨組みとして入っている鉄筋に外部から二酸化炭素の作用を受けてサビてくると、膨張した鉄筋がコンクリートを内部から押し出し桝の破壊をさらに加速させます。
(引用:コンクリートメディカルセンター

 

そして、排水管は塩ビパイプが使われていますので、コンクリート桝との接続部は、桝へ差し込んだパイプの隙間をモルタルで埋めるようになります。

 

モルタル部分は桝自体の耐久年数とは別に風雨の影響があり、地震などの動きによってヒビが出来てしまいます。このヒビ割れの箇所に木の根っこが生えてきたり、トイレットペーパーが挟まって、管内に詰まりを引き起こす要因となります。

 

また、コンクリートは重量があるので、地震等があったときに自重で沈んでいきます。

 

桝が沈むことによって、接続されている排水管の勾配が変わり、排水が流れなくなることもあります。

 

塩ビ桝の場合、経年劣化で割れることはあってもヒビが入ってくることはありません。

 

また、排水管も塩ビなので、糊で接着すると、桝と管が一体化して隙間が出来ません。

 

塩ビ管は軽量なので、自重で沈んでいくこともありません。

 

このような理由で現在はコンクリート桝から塩ビ桝へ切り替えることが一般的です。

●植物に与える肥料に含まれる三大栄養素●

人間が生きるために栄養素が必要なように、植物にも栄養素が必要不可欠です。植物に必要な栄養素の中でも特に大切なのが、3大栄養素と呼ばれる窒素・リン酸・カリウムです。

 

・窒素
葉の色を濃くしたり、枝・茎を太く丈夫にするなど、葉や枝・茎の生育を促すのが主な役割です。葉肥とも呼ばれています。窒素が不足すると葉の色が薄くなる、枝・茎の生育不良に繋がります。ただし、窒素が多すぎるとかえって抵抗力が弱まり、病気になりやすくなるので注意が必要です。

 

・リン酸
実肥と呼ばれるリン酸は、その名の通り実・花のつきを良くする働きを持っています。そのため、リン酸が不足すると花つきや実なりが悪くなり、さらには根や葉、枝などの生育にも影響を与えます。実がなる植物を育てる際には特に必要となる栄養素なのです。

 

・カリウム
カリウムは根や茎を丈夫に生育するために必要な栄養素で、根肥とも呼ばれています。根・茎を丈夫にするだけでなく、乾害・寒害などから植物を守る耐病性を身につける働きもあります。不足すると根の生育が悪くなり、葉焼けのような枯れ方をすることがあります。

 

●【17種類の元素】


植物が生きていくために必要な17種類の栄養素は必須元素といわれており以下の通りです。

窒素(N)、リン酸(P)、カリウム(K)、酸素(O)、水素(H)、炭素(C)カルシウム(Ca)、マグネシウム(Mg)、硫黄(S)、鉄(Fe)、マンガン(Mn)、ほう素(B)、亜鉛(Zn)、モリブデン(Mo)、銅(Cu)、塩素(Cl) 、ニッケル(Ni)

 

自然の環境では、落葉・動物の糞尿・死骸といった有機物を土の中の微生物が食べて無機物に分解します。

 

その無機物を栄養素として植物が吸収しますが、圃場では自然のサイクルがないため栄養素を定期的に与える必要があります(※酸素(O)・炭素(C)・水素(H)は自然界にある二酸化炭素(CO2)・水(H2O)から吸収ができる)。

 

このように植物の維持に必要な無機物の栄養素をミネラルと呼ぶことが多いようです。(引用:セイコーエコロジア

 

無機物の栄養素を必要としている木の生育ですが、肥料の三大栄養素の中には、糞尿から微生物が分解してできる栄養素が大きく関わっている事が分かりました。

 

ですから、排水管の中に水と一緒に糞尿が溜まっていると、また食べ残しが留まっていると、発酵して木の根の栄養素となり、それを求めて排水桝から木の根が入り込むという事例が多く発生するのです。

●神奈川水道(水道局指定工事店)~弊社について~

【弊社作業内容】
一戸建て・マンション・店舗においてキッチン(台所、厨房)、トイレ、浴室、洗面所、洗濯等の水道トラブルを熟練のスタッフが丁寧に修理しますので安心してお任せください。
配管の水漏れを修理をしたい、配管の引き直しをしたい、下水つまりの解消、下水管を修理したい等のご要望も、高い技術で信頼と実績がございます。


【その他の作業】
階下漏水や屋外の水栓柱・散水栓の水漏れ(土、コンクリート)、蛇口の修理・交換、トイレの修理・交換、洗面化粧台交換、製氷機の設置等にもスピーディーに対応します。


【お見積り】
ご相談・お見積りは無料で、お気軽にご相談下さい。
出来るだけご希望金額に沿えるように致します。


【営業時間】
年中無休で9~23時まで営業しておりますので、電話またはお問い合わせメールより、お気軽にご連絡ください。(場合によっては夜間対応も実施します)
現場をみて無料でお見積り致します。予定が空いていれば即日対応致します。


【資格】
給水装置工事主任技術者の資格を有しています。


水道局指定工事店です。

◆県営水道指定給水装置工事事業者(茅ヶ崎市)認定番号3021


・対応地域
神奈川県全域を対応致します。

【政令都市】横浜市、川崎市、相模原市

【横須賀三浦地域】横須賀市、鎌倉市、逗子市、三浦市、葉山町

【県央地域】厚木市、大和市、海老名市、座間市、綾瀬市、愛川町、清川村

【湘南地域】平塚市、藤沢市、茅ヶ崎市、秦野市、伊勢原市、寒川町、大磯町、二宮町

【県西地域】小田原市、南足柄市、中井町、大井町、松田町、山北町、開成町、箱根町、真鶴町、湯河原町

日程の都合がつけば、静岡県東部や東京都内も対応しますのでお気軽にお問合せ下さい。

現場を見て最適な方法をご提案いたします。

水道トラブルでお困りの際は神奈川水道へお問合せ下さい。

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